写真

こんばんは!陽万莉です。

私事ですが、5年使い込んだ携帯がついに壊れてしまいました。夏頃から、調子が悪い時が一瞬きてましたが、またすぐ良くなるので騙し騙し使ってたのですが、今月入ってから、いよいよヤバそうと思っていたら画面に少し影があるなと思ってたらドンドン影が大きくなってついに真紫色の画面になり、そこから真っ青になり、最後は真っ黒になり、うんともすんとも言わなくなってしまいました。
新しい携帯がくるまでに、大切なデータなどはなんとか残せてよかったです。
壊れる前に、子どもたちの動画や写真は移行したりしていたので、ホッとしましたし、
それと同時に今の私って自分の写真とかどうでもいいんだなぁと思いました。 
昔はプリクラや写ルンですで、自分のこと撮りまくっていたのに(笑)
子どもたちの写真を残したいと思うのは、自分が振り返りたいのはもちろんですが、将来的に、子どもたち自身が、自分の小さい頃の写真を見ることって、とても大切なことだと思うから。
それもこれも、迦音のワークで教わったことですが。
美怜先生のおかげさまで、「子どもの頃の写真のシャッターを押してくれてる人」への想いを馳せれる様になってきました。
以前の私は、写真を撮ってる人の事まで、気にもしてませんでした。   
でも今は違います。写真の前には、私を愛する誰かがいてくる事実を、優しく受け止めれるようになってきました。

そして確実に自分は愛されてたんだなぁと思いました。
  

お父さん、お母さん、育ててくれてありがとう。そして、お母さんは産んでくれてありがとう。あたな達がいないと、今の私は在りません。
小さい頃の私です(笑) 後ろには激若の父がいます。なんと22歳(笑)そしてシャッターを押してるのは母です。着ている服は、おばあちゃの手作りです。色々なことがあったけれど、まちがいなくこの瞬間、幼少の私は愛に包まれておりますね♪

これからも元気に学んで、心も体も強く優しく、そして、しなやかを目指していきます!

最後まで、お読みいただきありがとうございます。

瀧井 陽万莉

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